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見てくれた人に何か考えてもらえたら。
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プレッシャーを感じることがある。

プレッシャーを感じない人なんていない。

何かがかかっている時。

自分の行動に周りの人の視線と想いと。

その責任がのしかかった時、人はプレッシャーを感じる。

そのプレッシャーは感じた人だけが味わう。

プレッシャーに押し潰されてしまう人もいる。

それだけ人は責任を感じる。

責任を感じないのはただの楽天家。

難しく考える必要はないけど、責任を考えないのは違う。

自分にもしプレッシャーを感じる時が来たときは、自分に期待されてると思えばいい。

その期待に応えようと頑張るのが人。

そしてそれを難しく考えてしまうのも人。

それでも、時にそのプレッシャーが心地よくなる時もある。

それに慣れて行けば、人は大きいことも成長することもできる。
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分けて物事を考える人と物事をまとめて考える人。

あなたはどちらのタイプですか。

一つ一つ物事を分けて考える。

これとこれは別だと、分別を施してから考える人。

全体をまとめて、その中で考えるべき点を袋から取り出して考える人。

どちらがいいってわけじゃない。

どちらも考え方としては正しい。

その考え方を自分が知っているかどうかが問題だ。

自分はどっちだ。

それが分かれば、物事を考える時に効率が良くなる。

自分が分けて考えた方が得意な人が、まとめて考えようとしても効率が悪い。

自分がまとめて考えた方が得意な人が、分けてから一つにまとめようとするのは効率が悪い。

自分はどっちが得意か知ってさえいれば、その取りかかりは早いだろう。

物事に取り組む前に、一度考えてみよう。

自分はどちらなのかを。

それを考えたうえで、自分に合ったやり方で、効率よく考えていこう。




人は何かに何かを喩える。

その喩えは人それぞれ。

雲を見て、その雲が何かに見えると人は言う。

その喩えは意外と人それぞれ。

同じような雲を見て、違うものを喩えて言う。

それだけ、人の考えは色々ある。

何か成功を喩える時も、失敗を喩える時も。

人生を喩える時も、人の生き方を喩える時も。

自分の考えや喩えってのは、意外と人とは違う。

それを踏まえて、伝えることの大切を知るべき。

他の人が喩えたことに共感する。

そんなことが多いのではないか。

有名な人が残した言葉。

そういった人が何かを何かに喩えた言葉ってのは、人を引き付ける。

それはもしかしたら自分にも出来るのかもしれない。

それぐらい自分に自惚れてもいい。

自分の喩えが人に良い影響を与えるかもしれない。

その可能性があることを忘れないように。
今度こそはって言葉。

この言葉を聞いた時、あなたはどう思いますか。

今度こそ頑張るって言われると、少しマイナスのイメージを持つかもしれない。

今回頑張らなかった時の言い訳に聞こえる。

でも、今度こそはって思えること自体に意味がある。

そこに次を見据えるかどうかで、そこからの動き出しが変わってくる。

こうであればいいのになぁと、思い浮かべるだけでは意味がない。

今度こそはって意志がないと、思い浮かべるだけでは人は動けない。

今度こそやってやるって気持ちが人には必要だ。

その気持ちさえあれば、人の成長は止まらない。

どの言葉が本当に自分を作ってくれるのか。

世間の言葉のイメージが全てではない。

自分だけの解釈でもいい。

それぐらい言葉は人によって捉え方も考え方も違う。

今度こそ自分の為の言葉を見つけよう。

それだけでいい。
認めることの大切さ。

自分を認めることが大事なのは誰だって分かるだろう。

その中でも自分の非を認めることが大切である。

自分がミスをしたり、人に迷惑をかけた時。

そんな時に自分の過ちを認め、反省したり誤ったり出来る人。

そういう人でないといけない。

何でもかんでも自分中心に考え、自分の間違えをはぐらかす。

そんな人には誰もついてこない。

自分の辛いことだけを吐き出し、他人の辛いことには関心を持たない。

世の中にはそういう人もいる。

認めることが出来ない。

そういう人は自分の成功は認め、他人の成功には嫉妬する。

出来ていない人もある。

認めよう。

自分の過ちを。

それを糧に生きることが、格好よく生きられる秘訣。
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