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見てくれた人に何か考えてもらえたら。
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一方的な人。

一方的に話を進める人。

一方的に物事を進めていく人。

一方的で自分のことしか考えてない人。

周りがしようとしていることに気付かず、自分だけ違うことをしてしまう人。

周りが決めたルールを知っているのに、自分だけ違うルールで行動する人。

自分が一方的に話した後、次の人の話は聞かない人。

一方的な人には誰もついてこない。

一方的に振る舞っていると、周りの人は離れていく。

そういう人にはなりたくない。

そういう人は途中で気付く。

自分が今までどれだけ損をしてきたかを。

一方的じゃなくて、他の人の意見も取り入れていれば。

あの人たちは、自分の一方的な物言いに呆れて離れてしまったのか。

一方的にことを進める人は、どこかで躓く。

それが起きた時、誰も助けてくれない。

そうやって躓いた時に助けてくれるのは、自分と関係を築いてくれた人。

それを知っていれば、人は一方的な行動はしなくなる。

人との関わりこそが自分の人生を有意義に過ごすために不可欠なもの。

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全ての根本にあるのはなにか。

選ぶのも、決めるのも、生き方も、人生も感性も。

全ての根本にあるのは自分しかないだろ。

だから、どんなことが起きても人の所為にはしちゃいけない。

どんな時でも、自分の責任で自分は動いている。

成功も失敗も根本的には自分のおかげか責任。

そういう時に、失敗したからといって、人の所為にしてはいけない。

自分に足りないところがあったんだなって、潔く認める人になりたい。

それを蒸し返すかのように、人に責任を擦り付けるような醜い行動は避けよう。

恰好よく在りたいなら、こういうところをしっかりしないと。

まず反省すべきは自分。

良いことも悪いことも、自分が選んで決めたことだろう。

まずは自分に恥じない自分を作るのが、カッコよく生きる為の必須条件。

それを勘違いして、上辺だけのカッコよさを求めると、周りから非難される。

自分に恥じない自分を作って、周りの人に認めてもらう。

最高の形はこれだ。
自分がされて嫌なことは人にはしない。

昔からよく言われて来た言葉だろう。

ほとんどの人が、一回は言われたことがあるのではないだろうか。

こういう言葉は、自分が今からしようとしている行動を抑制しようとする。

本当にその行動は大丈夫か、本当にその言葉を言って大丈夫かと。

自分がやられたら嫌だということは、相手もこれをやられたら嫌じゃないか。

勿論、例外もある。

自分は別にされても嫌じゃないけど、相手はされると嫌なこと。

それは、認識の低さか、好き嫌いの話。

いじめは典型的に誰もされたくないことだろう。

でも、いじめは絶対になくならない。

いじめをする人は認識が低い。

いじめられるのが嫌じゃない人なんていない。

それでも、してしまうのは相手の気持ちと、自分に降り掛かった時の認識が低いから。

自分がされて嫌なことはなんて、いじめている時は誰も考えない。

その言葉で抑制が出来ない人もいるってこと。

相手の気持ちを理解するのは、大人、子ども関係なしに難問すぎる。

それでも、こういった有名なほとんどの人に伝えられる言葉で、理解する機会を作る。

そういった言葉ってのは結局機会を与えるもの。

それを無視して人の嫌がることをするか、その機会を活かして、しっかり考えて行動できるか。

伝えるしかないそういう言葉を。

出来るだけ無視する人を少数派にするには、伝えるしかない。

それが出来るのが、人と人との繋がりというやつだろ。

そういう繋がりを持てないと、いずれ。

裏を理解しときたい。

表と裏。

表裏一体なんていう。

表か裏か。

好きが表なら、裏は嫌い。

得意が表なら、裏は苦手。

成功が表なら、裏は失敗。

これはほとんどの人が知っていることだろう。

裏は確かにそういうことをいうのかもしれない。

でも、嫌いじゃなくなったとしても、好きになったわけじゃない。

苦手じゃなくなったとしても、得意になったわけじゃない。

失敗したことを直せば、次が成功するというわけじゃない。

表と裏だけ見ていても駄目なんだ。

表から裏、裏から表に行こうとする時、どっちつかずのところに辿り着く。

人は思い込む。

失敗しなければ成功だと。

それは本当に成功なのか。

まだ何とも言えない状態じゃないのか。

そのどっちつかずのとこに辿り着いて、また一からスタート。

そこからどうやって成功に近づけるか。

そのルートを理解しないと。

表と裏だけだと思い込むと、一生、成功には辿り着けない。

まずはスタートラインに辿り着かないと、始まりすらしない。

下にはスタートラインが引いてあるか確認してみよう。




調子が良い時がある。

調子が悪い時がある。

人には調子が存在するのはみんなも感じているだろう。

何をしても上手くいって身体が軽く感じる時、何をしても成功しそうな時。

何をしても上手くいかず身体も重く感じる時、何をしても失敗しそうな時。

そういう波は人なら必ず起きる。

それが調子。

多くの経験をしていくと、今自分がどっちの調子か分かるようになってくる。

その中で、どっちの調子でもない時がある。

つまり、それがいつもの調子ってこと。

上手くいく気もするし、失敗しそうな感じもする時。

それがいつもの調子。

いつもの調子を保つ。

それが一番楽で、動きやすい。

調子は色々なことに左右される。

それを自分の意志で揺れ動かないようにしていく。

それを続けていけば調子は良い方向に保てる。

まずはなるべく自分の調子を揺らさない。

そのためには、自分の今の調子を明確に知ること。

それさえ出来れば、いずれいつもの調子で少し良い方向の調子に保っていられる。
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