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見てくれた人に何か考えてもらえたら。
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そこにあるモノに気付けますか。

モノが落ちていたら人は拾ってしまうだろう。

それに気付けないと何も拾えない。

チャンスってのは拾わないと手に入らない。

そのチャンスは気付けないと、いずれ他の人が拾ってしまう。

チャンスってのは落ちてる。

チャンスは人それぞれにあるわけではない。

全体的にチャンスは落ちていて、それに気付けた人だけが拾ってチャンスをモノにする。

前だけ見てる人はチャンスに気付けず通り過ぎていく。

下を見ながら、前に気を配って歩く。

そして、チャンスが落ちていたら拾ってから前に進む。

それが人生の分岐点なるもの。

ちゃんと気付けないとチャンスは拾えない。

チャンスは来るものではないってことを理解しないと。

自分の手で拾うしかないんだよ。
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言葉にするべきモノと、言葉にするべきでないモノがある。

伝えたい気持ちってのは、出来るだけ言葉にしたいだろう。

しかし、伝えるべきで無い言葉は言葉にしない方がいいだろう。

言葉にするのは当然自由。

そこに、ブレーキを付けれるか、付けれないか。

何が言いたいって、悪口ってのは言わないに限るだろう。

悪口を言っても、何も平和なことは起こらない。

悪口を言いたい時ってのは、人間誰しもあるだろう。

そこで、自分にブレーキをかけて言わないか、我慢出来ずに言ってしまうか。

何回も言うようだけど、それは自由。

絶対言うな何て言えない。

でも、言わない方が平和だってことは誰にでも分かるだろう。

それを溜めるのがストレスっていう時は、もう少し気持ちを抑えて感情を遮断しよう。

そんなことしたくないって人は一度ぶちまけてみるのもいいかも。

それが吉となるか凶となるかは言葉にするモノ次第。

言葉は自由だけど、使い方は間違えないように。

言葉の重みってのは、自分が思っているより重い。
過去に行きたいって考えた人は多いのではないか。

それだけ過去に後悔したって人が多い。

でも、勿論タイムマシーンなんてっモノはない。

それでも過去に戻りたくなるときってのはあるだろう。

あの時ああしとけば良かったって。

過去に未練は残るもの。

それは全て正解を出して生きてきた人なんていない。

過去って大事なものだよ。

自分を語るのに過去がないと、何も喋れないだろう。

未来を語るには今までの過去を考慮して、考えて作っていけない。

未来だ未来だっていう人は過去を疎かにしてしまう。

過去だ過去だっていう人は未来を疎かにしてしまう。

過去も未来も繋がっているのは当たり前。

そもそもそういうのを分けて考えてはダメだ。

点と点で考えずに、一本の線で考えようってことだよね。
醜態を晒したい人なんていないだろう。

でも、世の中には醜態を晒してしまう人が多くいる。

醜態を晒す時、晒してしまう人は、自分がそんなことになっているとは思わない。

晒してしまった後に、周りから醜態だと言われる。

醜態を決めるのは他人の言葉。

自分の周りのことに関して決めるのは、常に他人。

他人が勝手に考え、イメージが作られる。

そのイメージはなかなか振り払われない。

一回醜態を晒してしまうと、そのイメージが永久に付きまとう。

そうしないためにも、醜態は晒さないようにしないといけない。

じゃあどうすれば、醜態を晒さずにすむか。

醜態を晒さないように気を付けるしかない。

この記事を見てもらって、醜態という言葉を身近に置くしかない。

そして、晒さないように気を張るしかない。

それしか方法はないんだよ。
自分の能力を疑うのは良くないよ。

もっと自分の能力に自惚れていいんだよ。

もっと自信を持って。

自分の能力はこんなモノではないよ。

まだまだ自分には出せてない力があるんだよ。

それを引き出せるのは自分のやり方次第。

他人には自分の能力は分からない。

必死にその能力を探して、使っていくのが自分の幸せになっていく。

能力ってのは、人それぞれだと言うけど、そんなことはない。

人の能力ってのは意外と似たり寄ったり。

それの活かし方ってのが人それぞれなだけ。

それを活かせない人が、人の才能を妬む。

それを活かせる人が、成功を収める。

もっと自分の能力に自信を持とうね。
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