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見てくれた人に何か考えてもらえたら。
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人は受け入れるべきことと、受け入れるべきではないことを分ける。

その場で何かが起きてしまった時に、それを受け入れるか。

嘘だとか、何かの冗談かと。

その起きてしまったことを受け入れるのに時間がかかってしまう。

それをする意味はあるのか。

何かが起きてしまった時、それは受け入れるしかない。

それは絶対だ。

それを受け入れず、現実から目をそらすのは良い考えとは言えない。

でも、世の中には信じがたいことが起きる時もある。

そんな時でも、まずは受け入れる所から始める。

その後に受け入れたうえで考える。

受け入れずに考えるのと、受け入れてから考えるのではどっちがいいのか。

こうやって言われた時、ほとんどの人がどっちがいいのか分かるだろう。

まずは受け入れるしかないんだ。

そこから全てが始まる。
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人は何かやってしまった時、人に許しを得ようとする。

人はそれを見て、許すか許さないかの選択を行う。

ある程度のことが起きた場合は、普通の人は謝ったりしてもらえれば許すだろう。

でも、時にはその人が謝っても許せない人がいるだろう。

許さないからなんだ。

許せないからなんだ。

許せないことだからなんだ。

人を許すに必要な物は寛容な心だ。

それだけだ。

本当に許すことがあるかもしれない。

でも、そんなのは人生に一個あるかないかだ。

ほとんどのことは許すことが出来る。

それなのに許そうとする意志がない。

それでいいのか。

確かに、それほど嫌いな相手なのかもしれない。

でも、許せるなら許すのも本当の人としての凄さだ。





変えられるのは何か。

過去は変えられない。

未来は変えられる。

これは絶対だ。

みんな分かっている。

でも、それを知っているだけだ。

それを本当に理解してないと全てが過去になってしまう。

変えられる未来すらも変えられなくなる。

どんな未来も変えられるわけじゃない。

変えたいという意志がないと、未来は変えられない。

すぐに時間が過ぎ、過去に変わる。

人に言われて気付くのが早いか、自分で考えて気付くのが早いか。

または気付かず過ぎていくか。

どっちかは自分しか知らない。

変えられる未来を選ぶか、変えられない過去か。

選ぶのは自分しかいない。
人は忘れていく生き物なんだ。

人は後悔をする。

人はしなくて後悔することも、して後悔することもある。

それも時間が経てば普通なら忘れることだろう。

でも、して後悔したことってのは意外とすぐに忘れてしまう。

しかし、しなくて後悔したことは何年も覚えているものなんだ。

そう考えると、して後悔するのか、しなくて後悔するのかどっちがいいのだろう。

出来ることなら、どんなことも忘れたくないだろう。

だから、しなくて後悔してずっと引きずった方がいいのか。

そんなはずはないだろう。

そんなもやもやした感情ってのはないに越したことはない。

だから、後悔しないように無理だけど、行動して後悔したい。

その方がスッキリするし、後々記憶から薄れていく。

それも薄れていくだけで、何らかの拍子に思い出す。

それがどっちの後悔の方がいいか。

みんななら分かるだろう。
8月31日から9月1日になった。

月が変わって思うことは、もう〇月かぐらい。

それか、年が変わる1月1日になった時に年が明けたと思うぐらいだろう。

でも、何故か8月から9月に変わる時は、少し思いにふけることがある。

それは夏が終わった悲しさか、9月になると涼しくなるかなという思いか。

それとも夏の思い出を思い返すためか、仕事や学校での一年の半分が過ぎたからか。

どれかは分からないが、9月になると人は少し思いにふける。

それはその時にゆっくり、一度この年の過ぎていく速さを実感するためなのかもしれない。

時は絶対にとまってくれない。

気付けば9月か。

そういう考えになるのがこれからの月だ。

後、3ヶ月で今年も終わる。

年が変わったところで何が変わるってわけじゃないが。

月の始まりが訪れたってことは、さっき月が終わったってこと。

当たり前なことほど考え深い。
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